くらすむ AI工房寺子屋
岡山発・中小企業のための研修 職務別 全12コース/各14時間 通学制または同時双方向型オンライン 人材開発支援助成金の活用に対応

「学んで終わり」にしない。担当業務が変わるまで。

社員の担当業務に、
生成AIを実装する。

職務別 生成AI DXリスキリング研修

提案書・見積説明資料・議事録・販促物・集計表——。毎日の「つくる仕事」に、時間がかかりすぎていませんか? AIの一般論ではなく、担当業務ごとに分かれた12のコースで、その業務の作り方そのものを手順から組み直します。

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まずは話を聞いてみたい 電話で相談する 080-9333-8388

どの職務の、どの業務をDX化の対象にするか、無料でご提案します(費用はかかりません)/電話は平日 9:00〜18:00

生成AIを使って提案書や販促物を作る社員のイラスト
講師 倉元健志
KURASUMU株式会社 代表取締役/実践型AI講師
倉元 健志KENJI KURAMOTO
営業・販促・住宅業界・中小企業支援の現場を知る講師が、担当業務ごとの「作り方」を直接指導します。
COURSE
4職種×3区分=全12コース
担当業務で選ぶ職務別カリキュラム
TIME
14講×60分=14時間
所定労働時間内に実施
CASE
業種別ケース教材
保険・自動車・不動産・建設・士業・製造 など
PROBLEM

こんなお悩み、ありませんか?

「つくる仕事」が
特定の人に集中している

  • 提案書や見積書の作成が、いつも特定の人に集中している
  • 若手に任せたいが、資料をつくれる人が育っていない
  • 担当業務ごとに「どう作るか」の手順がそろっていない

時間が足りず、
続かない

  • SNSやチラシを作りたいが、ネタ切れ・時間切れで続かない
  • 議事録・報告書・社内文書づくりに毎週何時間も取られている
  • 集計表・帳票の作成と検算に追われている

AIを入れたが、
現場で使われていない

  • ChatGPTを入れてみたが、結局ほとんど使われていない
  • 一般的な使い方は分かっても、自分の業務にどう当てはめるかが分からない
  • 使う人と使わない人の差が広がっている

その原因は、ツールではなく
「担当業務でAIを使いこなせる人材」が社内にいないことです。

SOLUTION

そのお悩み、
職務別DXリスキリング研修が解決します
そのお悩み、
職務別の研修で解決します

KURASUMUの研修が選ばれる3つの理由

REASON
01

担当業務に直結した「職務別」カリキュラム

全14講を「その業務の成果物を、どの手順で作るか」で構成しています。汎用的なプロンプトの作り方や、DXの概念といった一般論は扱いません。受講された方の担当業務そのものが変わることを目指します。

REASON
02

受講前診断から受講後報告まで、変化を記録する設計

受講前に対象者の担当業務と現在の作業手順・所要時間を書き出していただき、受講後に同じ項目で変化を記録します。「学んで終わり」ではなく、担当業務がどう変わったかを受講企業さまご自身で確認できる形にしています。

※ 様式は当社がご提供し、記入は受講企業さまが行います(訓練時間外・無償の付帯サービスです)。

REASON
03

業種別のケース教材で、自社に近い題材で学べる

保険・自動車・不動産・建設・士業・製造など、業種別の演習ケース教材をご用意しています。コースは職務でお選びいただき、演習の題材で業種に寄せる設計です。営業・販促・住宅業界の現場を知る講師が直接指導します。

※ AI導入支援・定着サポート顧問などの他サービスは、本研修とは別契約・別料金です。研修費用に含めることはできません。

まずは、御社の業務のどこを
AIで改善できるかを知ることから。
まずは、AIで改善できる
業務を知ることから。

現在の作業手順を伺い、どの職務のどのコースが該当するかをご案内します。

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しつこい営業はいたしません。診断のみのご利用も歓迎です。

PROGRAM

受講前診断 × 研修14講 × 受講後報告の
3つの柱で、担当業務の変化を形にする
3つの柱で、
担当業務の変化を形にする

助成対象の訓練(14講)の前後に、受講企業さまご自身で「業務の変化」を記録する仕組みを組み合わせています。

少人数の研修風景
STEP 1

受講前
業務診断

訓練時間外・無償

対象者の担当業務と、現在の作業手順・所要時間を書き出していただきます。

  • 担当業務の棚卸し
  • 現在の作業手順の記録
  • 該当コースの確認
※ 様式は当社がご提供。記入は受講企業さまが行います。
×
STEP 2

職務別DXコース
研修の実施

14講×60分=実訓練時間数14時間

その業務の成果物を、生成AIを使ってどの手順で作るかを、各講で演習します。

  • 通学制または同時双方向型オンライン
  • 各講で受講者ハンドアウト(教材)を配布
  • 業種別ケース教材で演習
  • 出席簿・実施記録を作成
※ 所定労働時間内に実施。年次有給休暇の日には実施しません。
×
STEP 3

受講後
業務改善報告

訓練時間外・無償

受講前診断と同じ項目で、作業手順・所要時間の変化を記録していただきます。

  • 受講前と同じ項目で記録
  • 担当業務の変化を自社で確認
  • 次に対象とする業務の検討
※ 報告書の作成主体は受講企業さまです。
共通条件:各コース14講×60分=実訓練時間数14時間|通学制または同時双方向型オンライン(実施形態は個別にご相談)|所定労働時間内に実施し、年次有給休暇の日には実施しません|各講で受講者ハンドアウト(教材)を配布|出席簿・実施記録を作成

この研修で扱わないこと

汎用的なプロンプトの作り方/DXの概念・デジタル技術の概要といった一般論/受講企業さまの計画書・マニュアル・販促物などの成果物の制作代行。演習はケース教材を用い、手法の習得までを範囲とします。

COURSE

職務別 DXリスキリングプログラム
全12コース
職務別プログラム
全12コース

4職種それぞれに、定型業務編/案件業務編/分析・設計編の3コースをご用意しています。この区分は難易度ではなく担当業務の範囲です。受講される方は、各コースの「対象職種」に該当する方をご選定ください。

営業・販売の現場

営業・販売|見積・提案・商談記録・営業データなど、営業部門の「つくる仕事」を担当業務の範囲別に3コースで扱います。

定型業務編

営業事務業務DXコース

対象職種
営業事務・受発注担当・販売/店舗スタッフ
DX化する業務
問い合わせ受付、見積書・注文書の確認、顧客台帳の整理、日報・報告
案件業務編

営業提案業務DXコース

対象職種
法人営業・個人営業・販売・渉外
DX化する業務
提案書、見積説明資料、想定問答、商談記録の作成
分析・設計編

営業データ分析業務DXコース

対象職種
営業企画・営業推進・営業管理
DX化する業務
営業データの集計・分析、指標の設計、報告資料の作成
事務・管理の現場

事務・管理|社内外文書・議事録・請求・帳票など、管理部門の日常業務を担当業務の範囲別に3コースで扱います。

定型業務編

事務文書・データ処理業務DXコース

対象職種
総務・庶務・営業事務・受発注事務
DX化する業務
社内外文書の作成、議事録、データ集計・照合、問い合わせ一次対応
案件業務編

経理・請求業務DXコース

対象職種
経理事務・請求担当・支払担当・売掛買掛管理
DX化する業務
請求前の突合、送付案内、入金消込、督促、三面照合、経費精算の点検
分析・設計編

業務データ分析・帳票設計業務DXコース

対象職種
業務管理・データ管理・管理部門の企画担当
DX化する業務
業務データの集計・検算、帳票様式の設計、業務手順の整備、報告資料
広報・販促の現場

広報・販促|POP・チラシ・SNS・Web原稿・効果測定など、販促部門の制作・分析業務を担当業務の範囲別に3コースで扱います。

定型業務編

店頭・定型販促物制作業務DXコース

対象職種
店舗販促担当・EC商品登録担当・広報アシスタント
DX化する業務
POP・値札、商品説明文、EC登録データ、定型のお知らせ・掲示物
案件業務編

販促コンテンツ制作業務DXコース

対象職種
広報・販促・EC運営・店舗集客担当
DX化する業務
チラシ・DM、Web原稿、SNS投稿、動画台本、販促画像の制作
分析・設計編

販促データ分析・訴求設計業務DXコース

対象職種
販促企画・マーケティング担当・EC運営責任者
DX化する業務
販促の効果測定、媒体別の費用対効果、訴求軸の抽出、テンプレート設計
業務改善・情報システムの現場

業務改善・情報システム|ヘルプデスク・社内ツールの内製化・業務自動化の設計など、社内のIT・改善業務を担当業務の範囲別に3コースで扱います。

定型業務編

社内IT事務・ヘルプデスク業務DXコース

対象職種
情報システム事務・ヘルプデスク・IT資産管理担当
DX化する業務
問い合わせ受付・一次回答、操作案内、FAQ・手順書、資産台帳・アカウント管理
案件業務編

社内業務ツール内製化業務DXコース

対象職種
業務改善担当・情報システム担当・DX推進担当
DX化する業務
社内業務ツールの要件整理、試作、動作検証、運用
分析・設計編

業務自動化・システム連携設計業務DXコース

対象職種
DX推進・システム企画・業務改善(設計担当)
DX化する業務
業務プロセスの可視化、システム間連携の設計、権限・ログ・運用監視の設計

コースの選び方:受講される方の担当業務で選びます。どれに当たるか分からない場合は、現在の作業手順を伺ってご案内します。12コースはそれぞれ独立した研修で、1コースのみのご受講で構いません。

受講回数:助成対象として受講できる訓練は、1労働者につき1年度3回までとされています。

PRICE

料金

全12コース共通・1人あたりの受講料です。助成金の有無に関わらず成立する通常価格として設定しています。

COURSE
職務別DXコース
全12コース共通
14時間(60分×14講)/通学制または同時双方向型オンライン
受講料(1人あたり)
40万円
税別/全12コース共通

受講料に含まれるもの

  • 14時間(14講)の研修の実施
  • 教材(受講者ハンドアウト)の提供
  • 業種別ケース教材の提供
  • 出席簿・実施記録の作成
  • 修了証の発行
  • 受講前診断・受講後報告の様式提供

※ 受講人数・実施回数により総額は変動します。詳細はお見積りいたします。

※ 助成金の申請手続きは含みません(社会保険労務士の独占業務です)。社労士とは受講企業さまが直接ご契約いただき、報酬は受講料とは別に受講企業さまから社労士へお支払いいただきます。

※ AI導入支援・定着サポート顧問などの他サービスは、本研修とは別契約・別請求です。研修費用に含めることはできません。

※ 受講前診断・受講後報告は訓練時間に含みません。報告書の作成主体は受講企業さまです。

※ 要件を満たす場合は、国の助成金(人材開発支援助成金 事業展開等リスキリング支援コース)をご活用いただける場合があります。受給可否は労働局の審査により決定されます。

TRAINER

講師紹介

講師 倉元健志

倉元 健志

KURASUMU株式会社 代表取締役/実践型AI講師

単なるAI講師ではなく、営業・販促・住宅業界・中小企業支援の現場を知る実践型の講師です。売上・集客・業務の現場課題に直結したAIの使い方を、業種別の事情を踏まえて指導。自社でもSNS運用・販促制作・業務改善に生成AIを日常的に活用しており、「現場で本当に使える形」に落とし込むことを大切にしています。

営業・販促の現場出身 住宅・不動産業界に精通 中小企業支援の実務経験 業種別ケース教材を用意
FLOW

ご相談から受講後報告までの5ステップ

1
無料

ご相談・
コースのご案内

どの職務の、どの業務をDX化の対象にするかを伺い、該当するコースをご案内します。ここまで費用はかかりません。

2

コースと
受講者の選定

各コースの「対象職種」に該当する方を、受講企業さまでご選定ください。訓練内容に沿って対象労働者を選定していることが、助成の判定観点とされています。

3

受講前
業務診断

対象者の担当業務と、現在の作業手順・所要時間を書き出していただきます。様式は当社がご提供します(訓練時間には含みません)。

4

研修の実施
(14講×60分)

通学制または同時双方向型オンラインで実施します。各講で受講者ハンドアウト(教材)を配布し、出席簿・実施記録を作成します。

5

受講後
業務改善報告

受講前診断と同じ項目で、変化を受講企業さまに記録していただきます(訓練時間には含みません)。

実施にあたって:研修は所定労働時間内に実施します。年次有給休暇を与えて受講させる訓練は助成対象外とされているため、有給休暇の日には実施しません。また、助成対象として受講できる訓練は1労働者につき1年度3回までとされています。日程・回数の割り方は個別にご相談ください。
SUBSIDY

国の助成金について

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)

要件を満たす場合、受講料・賃金の一部が助成される場合があります

経費助成(中小企業)
最大75%
限度額 1人1訓練あたり30万円
賃金助成(中小企業)
1,000円
1人1時間あたり
受講回数
1年度3回まで
1労働者につき

経費助成の限度額は1人1訓練あたり30万円(実訓練時間数10時間以上100時間未満の区分)、受講回数は1労働者につき1年度3回までとされています。

① 計画届の提出▶② 訓練の実施▶③ 支給申請▶④ 支給・不支給の決定

計画届は訓練開始日の6か月前〜1か月前に提出し、支給申請は訓練終了日の翌日から2か月以内に行うとされています。

助成金は後払いのため、受講料は受講企業さまに全額お支払いいただきます。訓練経費を全て負担していることが支給要件とされています。

必ずご確認ください

  • 受給可否・金額は労働局の審査により個別に決定されます。当社は「必ず受給できる」「実質無料」といった説明は行いません。
  • 申請手続きは提携の社会保険労務士が対応します(当社は申請代行を行いません)。社労士への報酬は受講料とは別に、受講企業さまから社労士へお支払いいただきます。
  • 令和8年8月3日の改正により、DX化に関する訓練であっても「職務に間接的に必要なもの」「職業人として共通して必要なもの」は助成対象外とされました。本プログラムは特定の職務の具体的業務に直結する内容で設計しています。
  • 教育訓練機関との契約締結または申込が令和8年8月2日以前の案件には、経過措置が適用されるとされています(計画届提出時に日付が分かる書類が必要)。
  • 令和8年度(2027年3月まで)が本コースの時限措置の最終年度とされています。
  • 上記は令和8年8月3日版の厚生労働省パンフレットに基づく記載です。要件・手続きの最終確認は提携社会保険労務士および労働局によります。

助成金の活用も含めて、
まずは無料診断でご相談ください。
まずは無料診断で
ご相談ください。

該当するコース・進め方・助成金の要件について、社労士と連携してご案内します。

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FAQ

よくあるご質問

どのコースを選べばよいですか?
受講される方の担当業務で選びます。全12コースそれぞれに「対象職種」と「DX化する業務」を示していますので、該当するコースをお選びください。どれに当たるか分からない場合は、現在の作業手順を伺ってご案内します。
AIをまったく使ったことがない社員でも大丈夫ですか?
コースは難易度ではなく担当業務の範囲で分かれています。AIツールの基本操作は事前配布の予習教材でご確認いただき、研修の本編では担当業務の作り方を扱います(予習教材は訓練時間には含みません)。
複数のコースをまとめて受けないといけませんか?
いいえ。12コースはそれぞれ対象職種・扱う業務が異なる独立した研修です。1コースのみのご受講で構いません。なお、助成対象として受講できる訓練は1労働者につき1年度3回までとされています。
自社の業種に合った内容になりますか?
カリキュラムは職務で共通ですが、演習のケース教材を保険・自動車・不動産・建設・士業・製造などの業種別にご用意しています。なお、受講企業さま専用にカリキュラムを設計する形はとっておりません(当社が企画・主催する研修にお申し込みいただく形です)。
1人40万円という価格の根拠は何ですか?
14講×60分の研修実施、各講の受講者ハンドアウト(教材)の提供、業種別ケース教材の提供、出席簿・実施記録の作成、修了証の発行、受講前診断・受講後報告の様式提供までを含む価格です。全12コース共通で、助成金の有無に関わらず成立する通常価格として設定しています。
令和8年8月3日の改正で何が変わりましたか?
DX化に関する訓練であっても「職務に間接的に必要なもの」「職業人として共通して必要なもの」は助成対象外とされました。たとえば「生成AIを利用するために汎用的なプロンプトの作り方を学ぶ訓練」「DXの概念・データ活用の考え方を学ぶ訓練」が対象外の例として示されています。本プログラムは、この改正を受けて職務ごとの具体的業務に直結する構成に設計し直したものです。適用は令和8年8月3日以降に提出する計画届からとされています。
すでにお申し込み済みの案件はどうなりますか?
教育訓練機関との契約締結または申込が令和8年8月2日以前であれば、改正前(令和8年5月14日改正)の要領が適用されるとされています(経過措置)。計画届の提出時に、契約締結日または申込日が分かる書類が必要とされていますので、お申し込み時の書類は保管をお願いします。
本当に効果がありますか?
売上・集客等の具体的な成果を保証するものではありません。受講前診断と受講後報告で同じ項目を記録していただくことで、担当業務の作業手順・所要時間がどう変わったかを、受講企業さまご自身で確認できる形にしています。
対面とオンライン、どちらで実施しますか?
通学制(会場)または同時双方向型オンラインで実施します。実施形態は個別にご相談ください。なお、受講される方の事務所・店舗・工場など就労の場では実施できないとされています。
何から始めればよいですか?
まずはご相談ください。どの職務の、どの業務をDX化の対象にするかを伺い、該当するコースと進め方をご案内します。

AIを「導入した」で終わらせない。
“使い続けられる会社”を一緒につくりましょう。
AIを「導入した」で
終わらせない。

まずは無料診断で、御社の業務のどこをAIで改善できるかをご提案します。お気軽にご連絡ください。

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COMPANY

会社概要

暮らしと仕事の「困った」に伴走し、地域の人と企業の選択肢を広げる。岡山から、住まい・お金・販促・AI活用まで現場目線の伴走支援を続けています。

MISSION

暮らしと仕事の「困った」に伴走し、地域の人と中小企業の「選択肢」を広げる。

住まい・お金・仕事という暮らしに身近な課題に寄り添い、確かな情報と実務の伴走によって、地域の人と中小企業の選択肢を広げ続けます。

VISION

新しいテクノロジーを「現場で本当に使える形」に変える。

生成AIをはじめとする新しいテクノロジーを現場で使える形に変え、地域の暮らしと仕事をアップデートし続ける地域密着型の総合支援企業になる。

VALUE
  • 「相談できる場」の提供。売り込みではなく相談から始まる関係を築きます。
  • 領域を越える総合支援。住宅・金融・SNS・AI領域を横断して支援します。
  • 誠実さと根拠を重んじる文化。断定ではなく根拠を示し、専門家と連携します。
  • 現場目線のDX推進。自ら実践したうえで、地域中小企業のDXを支援します。

人材育成の基本方針・目標

基本方針

  • 「現場で使えるか」を基準に、自ら考え・試し・改善する実践型の育成を行います。
  • 生成AIなどの新しい技術を全社員が日常業務で使いこなせる状態を目指し、学びを業務改善に直結させます。
  • 営業・販促・事務・企画の垣根を越え、複数の領域で価値を発揮できる人材を育てます。

目標

  • 全社員が自らの業務課題と学習目標を設定し、定期的な振り返りで学びと実践を一貫させます。
  • 研修や学習で得た知識を「どの業務で・どう活かすか」まで落とし込み、成果物として形にします。
  • AIと人の強みを組み合わせ、地域のお客様への提供価値を高め続けるチームを実現します。
社名
KURASUMU株式会社
代表者
代表取締役 倉元 健志
設立
令和5年4月3日
資本金
100万円
本店所在地
岡山県浅口市金光町占見1525-1
連絡先
TEL:080-9333-8388 Email:info@kurasumu.net
事業内容
生成AI人材育成研修/AI導入・DX運用支援
SNS運用支援・販促支援
住宅ローン相談支援(カリサポ)
リフォーム・住まいの相談支援(いえみつ)
対応エリア
全国(拠点:岡山県岡山市。オンライン・訪問で対応)